
![]() | 登山地図アプリを見ながらの登山。必要なときにすぐにスマホを取り出せて、用がすんだら手早くしまいたいけど、どんなふうに収納すればいいんだろう!? 登山中のスマホはどうしたらいいの? |
頻繁に行うスマホの出し入れをスムースにすることで、アプリでの登山道の確認や写真撮影が容易になり、快適な登山になります。 それには、リュックの肩紐に取り付けられるショルダーハーネスポーチ(肩紐ポーチ)が一番のおすすめです。 ショルダーハーネスポーチを使うと、目視しながら胸の前で出し入れできるので、取り出しやすく、片付けやすく、破損・落下防止にもなるので大変おすすめです。 この記事では、登山中のスマホはシュルダーハーネスポーチになおすのがおすすめの理由と人気のポーチを紹介します。 |
目 次
- 1 登山のスマホ収納、どうしてる?「ポケット」や「サコッシュ」が不便な理由
- 2 スマホはリュックの肩ベルト(ショルダーハーネス)に外付けがベスト!出し入れが劇的に楽になる理由
- 3 iPhone 17 Pro Maxにも対応!大型スマホ時代のサイズ選び
- 4 おすすめショルダーハーネス用ポーチ
- 4.1 ミレー ショルダーポーチ ヴァリエポーチ(VARIETE POUCH)
- 4.2 ミレー ショルダーポーチ ヴォヤージュ パッデッド ポーチ
- 4.3 PaaGo WORKS(パーゴワークス) HB205 スナップ
- 4.4 MYSTERY RANCH(ミステリーランチ) テックホルスター
- 4.5 ミステリーランチ WINGMAN MULTI POCKET ウィングマン マルチポケット
- 4.6 MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)フォーリッジャーポケット S
- 4.7 MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)フォーリッジャーポケット L
- 4.8 マムート アドオン ショルダー ハーネス ポケット
- 4.9 ZEROGRAM(ゼログラム)LT Shoulder Strap Pouch
- 4.10 カリマー TC パデッドポーチ
- 4.11 カリマー trek carry shoulder pouch
- 4.12 グレゴリー パデッドケースM
- 4.13 グレゴリー パデッドケースS
- 4.14 モンベル アタッチャブルポーチ
- 4.15 チャムス Eco Portable Music Pouch
- 4.16 コロンビア ナイオベ NiobeVI
- 4.17 OUTDOOR PRODUCTS スマートフォンポーチ
- 4.18 THE NORTH FACE ザ・ノース・フェイス BC UTILITY POCKET
- 4.19 THE NORTH FACE ザ・ノース・フェイス MINI BIG SHOT POUCH
- 4.20 THE NORTH FACE ザ・ノース・フェイス ショルダーストラップ アクセサリーポケット
- 4.21 マムート(MAMMUT) リチウム アド-オン ボトル ホルダー
- 5 登山リュックのショルダーハーネスポーチのまとめ
登山のスマホ収納、どうしてる?「ポケット」や「サコッシュ」が不便な理由

普通、パンツやジャケットの「ポケット」や肩掛け「サコッシュ」、「リュックのウエストベルトポケット」、「ウエストポーチ」に「スマホ」や「コンデジ」「行動食」を収納するパターンが多いのでないでしょうか?
僕も登山を始めた当初は、パンツの尻ポケットに入れたりしてましたが、取り出しにくいし、落としやすい…。
で、次のような具体的な使い勝手の悪さを解消したいと考えるようになりました。
特に命綱の道先案内人のスマホを落とすわけにはいきませんので…。
- なにげなく突っ込む「パンツの後ろポケット」は、入れていることを忘れて腰掛けてしまうと、お尻のカーブでスマホが変形して戻らなくなります。
さらに滑って尻もちをつくと、液晶画面のガラスが割れてしまうことがあります。(ぼくは割りましたしスマホを反らせてしましました)
また、ズボンのポケットだと足上げの邪魔になる、汗で蒸れます。 - 「リュックのウエストベルトのポケット」の場合、微妙にファスナーの取り出し口が小さかったり、行動食を一緒に入れたりして取り出しづらいです。
- 「ウエストポーチ」は間口が広くたくさん収納できるので、行動食などなんでもかんでも入れてしまい、肝心のスマホの出し入れがしづらくなります。
ちなみにぼくは、釣りでウエストポーチのサイドポケットに携帯を入れていたら、振り向いた瞬間にテトラの隙間にこぼれ落して、海の藻屑にしたことがあります。 - 「サコッシュ」はたくさん物が入って便利なのですが、斜めがけにすると、行動中に体の回りで、ぶらんぶらんと遠心力で円運動するので邪魔になります。下を向いた時にブラブラして岩にぶつける、前かがみの時に邪魔でテンポよく歩けません。
- 「ザックに入れる」と写真を撮りたくなってもザックを下ろすのが面倒ででシャッターチャンスを逃すことになります。
で、たどり着いたのが、リュックのショルダーハーネス(肩紐)に装着できるポーチというわけです。
スマホはリュックの肩ベルト(ショルダーハーネス)に外付けがベスト!出し入れが劇的に楽になる理由

- 視線移動が最小限: 胸元にあるから、地図アプリをすぐ確認できる。
- 動作がスムーズ: リュックを下ろさず、歩きながら片手で出し入れ可能。
- 安全性: 岩場や鎖場でもブラブラせず、体に密着して邪魔にならない。
僕が失敗を繰り返しながら、たどり着いたスマホの収納は、「リュックのショルダハーネス(肩紐)に取り付けるポーチ」です。
どんなリュックにも簡単にベルクロ(マジックテープ)でショルダーハーネス(肩紐)に取り付けできて、位置も常に視界に入る胸の前なので、スマホが取り出しやすく邪魔にもなりません。
万が一、転倒しても体の前面に位置しているので「スマホ」や「コンデジ」などの収納物が破損する可能が低くなります。(腕や肩に比べると胸からコケる可能性はかなり低いので。。。)
注意点としては
注意点は、つい便利だと、なんでもかんでも入れてしまうことです。
行動食やメモ帳など、たくさん収納してしまうと、肝心なスマホが必要なときに取り出せ難くなります。
便利だとなんでも入れたくなる気持ちはわかりますが、そこはちょっと我慢して、いちばん大事な「スマホ」だけを入れることで、ポーチ内部の余裕が常にキープできて、快適さを維持できます。
どうしても入れたい場合はもう一つ買って左右の肩紐ダブルで取り付けることをおすすめします。
ちなみに、「ミレーのヴァリエポーチ」は他のモノに比べてサイズが大きいので、少々大きなスマホでも余裕をもって収納できます。
もう一つ、充電が少なくなって、予備バッテリーで充電しながら使うことを考えると、やっぱり大きいものがおすすめです。
登山時のスマホの落下防止にヒト工夫
登山アプリに頼って行動している場合、スマホをなくすのは死活問題です。
実際、スマホをなくしてしまい、道に迷った遭難事故も発生しています。
どんなに取り出しやすいポーチを使っても、手を滑らせてスマホを落としてしまったり、ファスナーを閉め忘れたまま、リュックを置、その際にこぼれ落ちて、失くしてしまう可能性があります。
そこで僕は、シュルダーハーネスポーチとスマホを、シリコンのカールコードストラップで連結して落下を防止してます。

カールコードストラップは、伸び縮みするし、取り付けも生地に噛みつくような構造っているので簡単取り付けられます。
シュルダーハーネポーチとスマホの連結には相性抜群で、絶対オススメです。
登山のときだけ、カバーごとスマホ本体を取り替えられるようにしておくと更に便利ですよ。
iPhone 17 Pro Maxにも対応!大型スマホ時代のサイズ選び
- iPhone17:幅7.15cm×高さ14.96cm
- iPhone17 Pro Max:幅7.9cm×高さ16.36cm
ショルダーハーネスポーチを選ぶ際には、自分のスマホの大きささを考慮してください。
iPhone17は、幅約7.15cm×高さ14.96cmです。
iPhone17 Pro Maxは、幅約7.9cm×高さ16.36cmです。
iPhone17Pro Maxのような、特に大きいサイズのスマホを使っている場合は注意が必要です。
ミレーのヴァリエポーチ(横約12cm、縦約21cm、奥行き約5cm)のような大きいサイズのポーチを選ぶ必要があります。
おすすめショルダーハーネス用ポーチ
それではズバリ、おすすめのショルダーハーネスポーチを紹介します。
ご自分の「スマホ」や「デジカメ」等の入れたいものの大きさを考慮してくださいね。
ちなみに、左右両方のショルダーハーネスにそれぞれ取り付け可能なので、違う大きさや違う用途のものを2つ取り付けるのもありですね。
ミレー ショルダーポーチ ヴァリエポーチ(VARIETE POUCH)
サイズは他のものに比べるとかなり大きくて、横約12cm、縦約21cm、奥行き約5cmです。
iPhone17MAX(幅7.67 cm、高さ15.99 cm、厚さ0.825 cm)等の大きめのサイズのスマホやコンパクトデジカメなどの小物を、リュックのショルダーハーネスに外付けできるフルパッド仕様の大きめのポーチです。
2気室構造で、スマホとデジカメ収納したり、紙地図やメモ帳もまとめて収納できる優れものです。
取り付けも、2つのベルクロとずり落ちを防ぐハーネスが装備さているので、別にカラビナや結束バンドで固定する手間もありません。
カラーリングも豊富ですし、「ミレーのヴァリエポーチ」は最強のショルダーハーネスポーチの一つと言えますです。
ちなみに僕も使っています。
ミレー ショルダーポーチ ヴォヤージュ パッデッド ポーチ
大きさは、横約9.5cm、縦約15cm、奥行き約3cm。
コンパクト型でオススメは、このミレーのパデッドポーチ・ボヤージュです。
ボヤージュは、ダブルジッパーで、右からでも左からでも開閉でき、しきりで2室に切り分けられて、出し入れしやすく小物を収納しやすいようになっています。
素材は超軽量かつ引裂きや摩擦に強いデュラライトナイロン素材を使用。
カラーも9色から選べます。
PaaGo WORKS(パーゴワークス) HB205 スナップ
- 容 量:0.5リットル
- サイズ:80×195×45mm
- 重 量:85g
- 主素材:ナイロン 330D テフロンコーティング ナイロンPCコーティング(ブラック)
スナップは、バックパックのショルダーハーネスにつけるポーチです。バックパックのショルダー幅に合わせたスリムなフォルムで、行動中の動きを妨げません。 本体には大画面のスマホやモバイルバッテリー、財布やコンパクトカメラなどが無理なく入ります。内側のオーガナイザーポケットを使えば小物の仕分けも簡単です。大型のフラップ式ベルクロで、どんなバッグでも簡単スピーディに脱着可能です。またチェストストラップを挟み込むことで上下にずれることなく固定できます。外側にはRUSHシリーズで好評のストレッチメッシュポケットを装備。サングラスやスマホなどすぐに取り出したいものを入れられます。ファスナーの下部には独自のストッパーがついており、不意にケースが全開にならないよう工夫してあります。
2022年より「ブラック」の生地は、PVCからより環境負荷の低いPCコーティングに変更しています。
MYSTERY RANCH(ミステリーランチ) テックホルスター
サイズ:18cm×11cm×5cm 重 量:100g 素 材:500デニールコーデュラ
- サイズ:18 x 11 x 5 cm
- 重量:100 g
- ショルダーベルトやヒップベルト等様々なベルト部分に装着可能
- 素材:500デニールコーデュラナイロン
- カラー:グレー or ベージュ or フォリッジ
スマートフォンなどのデバイスをショルダーハーネスなどに取り付ける事ができるホルスターです。メインジッパーには耐候性に優れた止水タイプを使用し、内部にはケーブル類の収納に最適なスリーブポケットが付いています。耐久性の高い500デニールCORDURAファブリックが使用され、フロントポケットの開閉は片手で行えます。モールアタッチでバックパックや、ショルダーハーネス、ビノハーネス、ウエストベルトなど取り付けできる範囲が広く便利に使えます。
引用:アマゾン
ミステリーランチ WINGMAN MULTI POCKET ウィングマン マルチポケット
ショルダーハースに設置したり、斜めがけポーチにしたり、ヒップバッグにできたりと多用途で、大きなポケットがトリッキーでおしゃれなバッグアンドドリンクホルダーです。
ミステリーランチ ウイングマン マルチポケットはバックパックと組み合わせると必要な小物にすぐに手が届く万能アクセサリーです。
引用:アマゾン
バックパックのショルダーストラップに取り付けて、鍵や携帯電話、フィールドガイド、サングラスなど、荷物が多くなりがちな小物をジャストサイズで収納することができます。
また、ストレッチポケットを装備しているため、手元で水分補給をすることができます。アクセサリーストラップが付属しているので、ヒップパックや肩掛けバッグとして使用することも可能です。
・耐久性のあるストレッチ素材のフロントポケットは、ほとんどのウォーターボトルに対応
・携帯電話、地図、鍵、サングラス、バードウォッチングの日記などを安全に収納できるジッパー付きポケット
・ほとんどのバックパックのショルダーストラップに簡単に取付可能
・伸縮性のあるコードとコードロックにより、ボトルをロックしたまま片手でアクセス可
・付属のストラップを使用すれば、ヒップパックや肩掛けバッグとしても使用可
サイズ:H19×W25×D8cm
重 量:100g
容 量:1.5リットル
素 材:330デニールロービックナイロン
MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)フォーリッジャーポケット S
ミステリーランチのバックパックのシリーズ「エクスペディション」の公式オプションとして用意されているアイテムです。
フォーリッジャーポケットS(Lサイズもあります)は、ショルダーベルトだけでなくヒップポケットにも装着できる大型のポーチです。
行動食やスマホ、双眼鏡やホイッスルなど目的や使用頻度にあわせて、ヒップベルトやショルダーベルトに付け替えが容易にできるようにデザインされています。
- サイズ:11.5 x 17 x 4 cm
- 重量:70 g
- ショルダーベルトやヒップベルト等様々なベルト部分に装着可能
- 素材:500D CORDURA® fabric
- カラー:グレー or ベージュ
MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)フォーリッジャーポケット L
- サイズ:12 x 21 x 6 cm
- 重量:80 g
- ショルダーベルトやヒップベルト等様々なベルト部分に装着可能
- 素材:500デニールコーデュラナイロン
- カラー:グレー or ベージュ
マムート アドオン ショルダー ハーネス ポケット
メガネやスマートフォンその他の必需品を入れて,ショルダーストラップ,ヒップベルト,クライミングハーネスに簡単に取り付けできる軽くて便利なフリースライナー付きポケット。
用途に応じてサイズをお選びいただけます。
ZEROGRAM(ゼログラム)LT Shoulder Strap Pouch
ドリンクボトルも突っ込めます。
軽量ストレッチ ショルダーポーチ(ポケット付) バックパックのショルダーベルトに取り付けられる拡張ポーチ。軽くてタフなBABY RS NYLONと出し入れしやすいスパンストレッチ素材。ペットボトルやスマートフォン、行動食など頻繁に出し入れしたいアイテム※を入れられます。 片手で開け閉めできるポーチ上部の固定ストッパーで、屈んだ時などにアイテムが落ちません。サングラスやカードなどアイテムを整理して収納できる前ポケット付き。 ウェビングクリップは、パンツのベルトループやアウトドア用チェアなどにも取付けやすく、バックパック以外にも自分専用の補助ポケットとして使えます。
引用:Amazon
カリマー TC パデッドポーチ
- タテ19cm × ヨコ11.5cm × マチ3cm
- ポケットの数:2(外側1/内側1)
- 重量:70g
フックとイラスチックコードを使用し、ショルダーハーネスに固定できる小型のフルパッド仕様のポーチ。スマートフォンをはじめ、ガジェットの携行に便利。コンパス等の落下防止に役立つストラップアンカー付き。 ・23年2月 メーカー希望小売価格を改定しております。旧価格の印字商品が混在している場合がございます。ご了承くださいますようお願い申し上げます。
引用:アマゾン
カリマー trek carry shoulder pouch
グレゴリー パデッドケースM
少し大きめのスマートフォンやデジカメの収納にぴったりです。
リュックのショルダーハーネスに簡単にベルクロでつけることができます。
グレゴリー パデッドケースS
小さめのスマホ(iPhoneSE 初代)やコンデジが隙間なくぴったり納まるサイズです。iPhone6以上のサイズははみ出ます。
小振りなので邪魔にならず行動の妨げになりません。
僕も使ってます。
モンベル アタッチャブルポーチ
場面や用途に合わせて5通りの使い方ができる縦長形状のポーチです。フロント部には中身が確認しやすいメッシュポケット付きです。
内側にもポケットを設けているため、小物類を機能的に収納することが可能です。ストラップを使用しないときは本体に収納することができます。
チャムス Eco Portable Music Pouch
イヤホンホールも可愛いデザインになっています。タウン仕様のリュックにもぴったりです。
コロンビア ナイオベ NiobeVI
ジッパーポケット×2、キーフック付き、SIZE:タテ16cm×ヨコ10cm×マチ5cm,重量:120g。
コーデュラ素材でイヤホンホール付きです。
カラーバリエーション豊富でリュックとのコーディネイトもしやすくなっています。
OUTDOOR PRODUCTS スマートフォンポーチ
ぺったんこで軽い!スマホ専用ケースにはぴったりです。
iPhone 12 PRO Max、8 Plus、Galaxy S21+、Galaxy Z Fold2、Google Pixel 5a、Mi 11 Lite 5G、Xperia XZ2 Premium、Xperia 10 III対応
THE NORTH FACE ザ・ノース・フェイス BC UTILITY POCKET
カラーリングも豊富なので、NORTH FACE好きにはたまらない一品です。
ただしIPhone12がケース付きでギリギリです。大きめのスマホは厳しいです。
THE NORTH FACE ザ・ノース・フェイス MINI BIG SHOT POUCH
- サイズ:約高さ12×幅9×マチ3.5cm ■重さ:約40g
- 素材:ポリエステル(リサイクル)100%
- 仕様:開閉 :ファスナー式
リュックがそのまま小さくなったフォルムが可愛らしいミニポーチ。コインケースや小物入れ等、様々な用途でお使いいただけます。
THE NORTH FACE ザ・ノース・フェイス ショルダーストラップ アクセサリーポケット
パックのショルダーハーネスに装着できる、厚手のパッドが入ったアクセサリーポケットです。
スマホやコンパクトデジカメなどの収納に便利。
手がすぐに届きやすいショルダーハーネスに装着しておくことで、突然の着信やシャッターチャンスにも素早く対応できます。ファスナー付きメッシュポケット付き。
ちょっと番外編ですが、シュルダーハーネスに取り付けられるボトルホルダーです。
水分補給がすぐにできて便利です。
リュックの中やサイドポケットに入れて取り出し難さを感じているのならおすすめです。
マムート(MAMMUT) リチウム アド-オン ボトル ホルダー
こちらも番外編のおすすめドリンクホルダーです。
ベルクロで巻き止める構造なので、ドリンクボトルや水筒、ペットボトルの太さを選ばずしっかりホールドできます。
おすすめのドリンクホルダーです。
登山リュックのショルダーハーネスポーチのまとめ
登山ではカメラやスマホは、とにかく頻繁に出し入れするので、できるだけストレスなく収納できるにかぎります。
またスマホやカメラの他に水筒・ドリンクボトルもショルダーハーネスに取り付けるとさらに快適ですのでおすすめです。
ショルダーハーネスに取り付けるドリンクホルダーは別の記事で取り上げているので、あわせてしていただけると嬉しく思います。
ショルダーハーネス ドリンクホルダー
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